壁の仕上げをどうするか
いろいろ調べた結果
珪藻土(けいそうど)を
使ってみることにした。
珪藻土とは?
植物プランクトンである
「珪藻(けいそう)」の殻が
化石化した天然の土
〜ウィキペディアより〜
特徴は
調湿効果(結露やカビを防ぐ)
消臭効果
高い断熱性と耐火性とのこと。
とにかく
初めてなので
初心者用セットを
買ってきた。


「トリセツ」を含め
一様すべて入っている。
その「トリセツ」によると
「石膏ボード」には
そのまま塗れるが
聚楽壁(じゅらくかべ)は
下地処理の
シーラーが必要のようだ。

既存の「聚楽壁」
(ザラザラした緑色の壁)
でも
ズボラな私は
シーラーの代わりに
シーラーの代わりに
手間が省ける
ベニア板を張ることにした。

ベニア板カットには
大活躍のジグソー


ベニア板張り後
このままでもいいかな?
と思うくらい
今回は上手く張れた。

石膏ボードは
パテでの下地処理
「珪藻土」は
1回塗って1日おいて
2回目を塗った。

明るくなった壁
ベニア板を張ることにした。

ベニア板カットには
大活躍のジグソー


ベニア板張り後
このままでもいいかな?
と思うくらい
今回は上手く張れた。

石膏ボードは
パテでの下地処理
「珪藻土」は
1回塗って1日おいて
2回目を塗った。

明るくなった壁
「珪藻土」を2袋半使用
値段は塗装より高く
1袋 2,392円。
でも
調湿と消臭効果が
あるならいいかな?

特に
元床の間の部分は
奥まっている分
湿気と臭いが
溜まりやすいかもしれない。
*
と
床そして壁を
新しくしたら
天井の古さが目立ってきた。
天井は
既存のままの
つもりだったけど、、
調湿と消臭効果が
あるならいいかな?

特に
元床の間の部分は
奥まっている分
湿気と臭いが
溜まりやすいかもしれない。
*
と
床そして壁を
新しくしたら
天井の古さが目立ってきた。
天井は
既存のままの
つもりだったけど、、
しばらくはこのままで
































